普通のオナニーだけでは興奮しない!そんな方にはオススメの変わった場所でのオナニー体験談。

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変わった場所でのオナニー体験談

■三度の飯よりオナニー

若い頃からオナニーが大好きで、三度の飯よりオナニーが好きと言っても過言ではありません。 初めてオナニーをしたのは小学五年生くらいの頃ですが、それ以降すっかりオナニーの魅力に憑りつかれてしまいました。 中学生になると朝も夜もオナニーに明け暮れていましたし、高校生になって人生初の彼女ができてもオナニーはやめることができませんでした。 セックスとオナニーは別物、ということはよく聞きますが、それは本当だと思います。 そんな僕が経験したことのある変わった場所でのオナニーですが、一つは公衆便所でしょうか。 アダルトマンガを書店で購入したときに我慢できなくなって駅の公衆トイレでオナニーしてしまったのです。 隣に人が入ってくるたびにドキッとしましたが、それがまた興奮しましたね。

■彼女が寝てる横で
当時の彼女が聞いたら怒るかもしれませんが、彼女が寝ている隣でオナニーしたこともあります。 普通の男性なら隣に彼女が寝ていてムラムラしたらそのままセックスすると思うのですが、僕の場合はどうしてもオナニーしたくなったんです。 彼女のパジャマからおっぱいもちょっと見えていましたし、ムラムラした僕はその場で彼女を見つめながらオナニーしてしまいました。 もしかしたら起きてしまうかもしれないというドキドキ感とスリルがありましたし、あの時はかなり興奮しましたね。 もしかすると今までの人生で一番ドキドキした瞬間かもしれません。 あまりにも興奮したのとスリルがあったことであっさりイってしまいました。 あの時もし彼女にバレていたらと思うと怖いですね。
■夜の砂浜
さっき登場した彼女とは別の彼女なんですが、ある夜に海辺でデートしました。 砂浜に座って二人でイチャイチャしているとムラムラしてしまったんですが、彼女がオナニーを見せてほしいと言うのです。 今までの彼女にそんなこと言われたことありませんでしたが、この言葉に僕は興奮してしまいました。 結局、夜の砂浜に二人仲良く並んだ状態でオナニーをしてしまいました。 もしかしたら誰かに見られているかもしれない、見つかるかもしれないというスリルをまた味わいましたね。 ただ、あまりにもドキドキ感が強かったせいかなかなかイくことができず、結局最後は彼女がフェラしてくれました。 あの夜の出来事は今でも僕の中で大きな思い出の一つになっていますし、今でもその時のことを思い出してオナニーすることがありますね。

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