高校生の頃バイトしていた工場でゲイのオジサンに肉便器のように犯され続けた体験談を語っていく。

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ゲイのオジサンの肉便器に

お金を貰う代わりにゲイの肉便器になる

あれは僕がまだ高校生の頃だったかな。
当時の僕は夏休みを利用して友達と工場のバイトをしていた。
僕と友達は別々の部署に配属されて
なぜか僕は工場長の秘書みたいな仕事をしていた。
でも秘書とはいっても事務仕事とかではなくて
単なる工場長の性の捌け口にされているだけだった。
工場の二階に事務室があって部屋の窓からは
仕事をしている作業員を見下ろす事ができる。
いつも作業員を見ながら工場長にお尻を犯されていたんだ。
僕はゲイじゃないし普通に女の子が好きだ。
いつもエロ動画を観る時は女の子が出ているものを観ている。
そんな自分がオジサンのゲイに犯されることになるなんて。
しかし夏休みの最後はゲイ動画専門に扱う「無料ゲイ動画まとめ めんず倶楽部」を食い付くように見るようになってました。
始まりは工場のアルバイトを始めて一週間くらい経った時だった。
事務室に呼ばれた僕はいきなり工場長に抱きつかれて
お金が欲しくないかと言われた。この時は直感でこの人はゲイで
僕の身体が欲しいんだとすぐに分かった。
どうしてもお金が欲しかった僕は怖かったけど
黙って頷いた。その場で工場長はズボンを脱いで
チンコを僕に見せつけてきた。

そして僕に舐めるように命令してきたんだ。
黙って命令に従い工場長のチンポを舐めてみる。
もう五十路のオジサンのチンポは苦い味がしたが
少しずつ僕も興奮してきた。
そして僕のズボンも脱がされ四つん這いにされると
僕のアナルを舐めはじめた。くすぐったい感じがしたが
何となく気持ち良いと思った。
それから僕の唾液で濡れていた工場長のチンポを
僕のアナルにゆっくりと挿入してきた。
入った瞬間は痛かったけどすぐに痛みが治まって
圧迫感を感じるようになった。そして工場長が腰を動かすたびに
息苦しいけど気持ち良い感覚が襲ってきた。
狭い部屋の中で工場長の荒い息遣いを聞きながら
しばらく犯されていた。気が付くと工場長はチンポを抜いて
満足そうな表情をしていた。
本当に犯されたんだと実感すると同時に泣きそうになったが
誰にも相談できず夏休み中はひたすら工場長に犯されていた。
そして夏休みの終わりになると初めてバイト代を貰ったが
当時の僕には想像できないくらいの大金が入っていた。
それ以来、工場長には会ってないけど
今また会ったらアナルセックスをしてみたいなと思ってしまう。

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